au・じゃらん・ホットペッパーなどPontaが貯まる・使えるサービス向け。au PAYカードやリクルートカードが中心です。
✅ 還元率1.0%でPontaポイントが貯まる
✅ au/UQ mobile/povo1.0契約者はau PAYオートチャージ特典で最大2%(上限あり)、au PAYマーケットでもお得
✅ au/UQ mobileユーザーに各種特典
✅ au携帯電話/UQ mobile料金が最大10%還元(通常1%+最大9%)
✅ au PAYオートチャージで合計最大5.5%還元
✅ 空港ラウンジ無料・海外旅行保険は最大1億円補償
✅ 年会費無料なのに、いつでもどこでも還元率1.2%の高水準
✅ 貯まったリクルートポイントはPontaポイントやdポイントに交換できる
✅ 電子マネーへのチャージでもポイントが貯まる
Pontaポイントはau・じゃらん・ホットペッパーなど幅広いサービスで貯まり、使えるポイントです。カードの軸はau PAY カードとリクルートカードの2枚です。au PAY カードは年会費永年無料で還元率1.0%、au PAYへのチャージやau PAY マーケットと組み合わせるとさらに有利になり、au/UQ mobileユーザー向けの特典もあります。リクルートカードは年会費無料でいつでも1.2%の高還元で、貯まったリクルートポイントはPontaポイントやdポイントに交換できます。上位のau PAY ゴールドカードは年会費11,000円(税込)で、au携帯電話/UQ mobile料金が最大10%還元(通常1%+最大9%)になります。auの通信費と日常の買い物をまとめてPontaに集約する形が基本です。
auユーザーはau PAY カードが基本で、au PAY ゴールドカードへ進むかはau/UQ mobile料金の額次第です。ゴールドは料金の最大10%還元に加え、au PAYオートチャージで合計最大5.5%還元、空港ラウンジ無料、最大1億円補償の海外旅行保険が付きます。通信料への還元で年会費11,000円分を回収できる見込みがなければ、au PAY カードで足ります。一方、auユーザーでない人や、じゃらん・ホットペッパーの利用が中心の人はリクルートカードが有力です。常時1.2%はau PAY カードの1.0%を上回り、電子マネーへのチャージでもポイントが貯まります。国際ブランドの選択肢も違い、JCBを選びたい場合はリクルートカードになります。
au PAY カードとau PAY ゴールドカードは国際ブランドにJCBがなく、au非ユーザーにはゴールドのメリットが薄くなります。au PAY ゴールドカードの年会費11,000円(税込)は、通信料への10%還元が前提の価格なので、auの契約がない人には向きません。リクルートカードはリクルート系サービスを使わないとポイントの実感が薄く、一部の電子マネーチャージは還元に上限があります。リクルートポイントをPontaとして使うには交換の手間もかかります。通信料への還元率や対象プランは改定されることがあるため、申し込み前に自分の契約が対象かを確かめてください。最新の条件は各カードの公式サイトでご確認ください。
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