本サイトにはプロモーションが含まれています

SBI証券

★★★★★

口座開設数No.1!三井住友カードのクレカ積立でVポイントが貯まる

手数料国内株 0円(ゼロ革命)
NISA対応
クレカ積立三井住友カード積立でポイント還元
取扱商品国内株・米国株・投信・NISA・iDeCo・IPO

SBI証券の総合評価

SBI証券は口座開設数トップクラスのネット証券で、手数料無料・取扱商品の豊富さ・IPOの多さが魅力です。三井住友カードのクレカ積立でVポイントが貯まり、当サイト掲載の三井住友カードとの相性も抜群。本格的に投資をしたい人におすすめです。

メリット

デメリット・注意点

こんな人におすすめ

👤 本格的に投資したい人・三井住友カードでクレカ積立をしたい人

SBI証券の評判は?公式条件から見た強みと弱み(編集部評価)

SBI証券の強みは、口座開設数が業界トップクラスであることと、取扱商品の幅です。国内株の手数料は0円(ゼロ革命)で、取扱商品は国内株・米国株・投資信託・NISA・iDeCo・IPOと幅広く、特にIPO(新規上場株)の取扱が豊富な点は他社との違いになります。三井住友カードのクレカ積立でVポイントが貯まるため、当サイト掲載の三井住友カード(NL)を持っている人とは相性のよい組み合わせです。弱みは、機能が豊富な分、初心者は最初に画面で迷うことがある点と、ポイントが複数種類あって仕組みがやや複雑な点です。この評価は口コミではなく、公式の手数料・取扱商品・クレカ積立条件をもとにした編集部の整理です。

クレカ積立の仕組みと還元率の条件

クレカ積立は、投資信託の積立代金をカード決済し、決済額に応じてポイントが付く仕組みです。SBI証券では三井住友カードでの積立に対応し、Vポイントが貯まります。当サイト掲載のカードでは、三井住友カード(NL)がSBI証券のクレカ積立に対応しています。還元率はカードのランクや利用状況などの条件で変わる設計で、具体的な率や月々の上限額は改定されることがあります。積立を始める前に、自分のカードが対象か、還元率が何%になるか、上限はいくらかをSBI証券と三井住友カードの公式サイトで確認してください。

向く人・向かない人

向いているのは、本格的に投資をしたい人です。国内株・米国株・投資信託・IPOまで幅広く取り扱い、投資対象を広げていっても口座を変えずに済みます。三井住友カードでクレカ積立をしたい人にも合います。一方で、まず積立だけを始めたい人は、機能の多さから最初に画面で迷うことがあります。その場合は、使う機能を積立設定とNISAに絞って始めるという考え方があります。ポイントが複数種類あるため、どのポイントを貯めるかを最初に決めておかないと分散します。三井住友カードを使わない人はクレカ積立の恩恵が受けられないため、手数料と取扱商品を軸に他社と比べてください。

口座開設前に確認しておくこと

まず手数料です。国内株0円(ゼロ革命)には適用条件があるため、口座開設後に自分の取引が対象かを確認してください。取扱商品は国内株・米国株・投資信託・NISA・iDeCo・IPOと幅広く、IPOに参加したい人は申込方法も確認しておくとスムーズです。NISAに対応しており、NISAの年間投資枠はつみたて投資枠120万円・成長投資枠240万円、非課税保有限度額は1,800万円(うち成長投資枠1,200万円)、非課税保有期間は無期限です(金融庁の公式案内で確認)。NISA口座は1人1口座です。クレカ積立を使うなら、三井住友カードの登録と還元率の条件も確認しましょう。最終的な判断はご自身で、条件は公式サイトで最新の情報を確認してください。

⚠️ 広告・アフィリエイト表示について:本サイトはアフィリエイトプログラムに参加しており、カードお申し込みリンクを経由して成約が発生した場合、当サイトに報酬が支払われることがあります。掲載情報は編集部の調査に基づきますが、最新情報は各カード公式サイトにてご確認ください。